そう言う見方をしたら楽しくなる

今だに定着しているようですが大阪ではヒョウ柄が大流行していました。
それを着るのもおばちゃん限定なんですけど。
なんでああいう物が流行るのかと当時は本当に不思議でした。
電車の中でもヒョウ柄のスパッツをはいた人が飄々とした顔でいると少しむかついたものです。
悪いんですけどあんたどういう神経しているのと余計な突っ込みを入れたくなるほどの熱の入り用なんです。
まるで根底からファッションと言う物を無視して何が悪いと言うような熱気を体全体から発散させて歩く姿は少し肩をいからせているようなそんな趣まで感じてしまい、後ずさりをしてしまいそうになる気持を抑えつつ下を向きながら極力無視しようと務めていました。
それはまさにあの映画のエイリアんのような迫力で圧倒された物です。
あんたら人間以外やろと言いたくなる気持を抑えながらこんな人たちどうかして欲しいと切に願った物です。
よくよく考えたらあれは闘争本能の現れだったと気づいたのは最近の事です。

一工夫で壁もお洒落に変身します

私が欲しいインテリア雑貨がいくつかありますが、今注目しているのは壁に貼るシールです。
殺風景な壁が、シールを貼ることでとってもキュートな空間にはやがわり。
友達の家の壁にお花が描かれていてとってもお洒落で可愛くてビックリしました。
そういう家なのかな、と思ったらなんとシールなのだそうです。
そういうものが売られているなんて知らなかったのでビックリしました。
とても可愛かったので、それが頭から離れなくなってしまいました。
我が家の壁も殺風景な真っ白の壁なので、友達の家のように天井近くまで貼れる大ぶりのものが欲しいなあと思っています。
シンプルで少しキュートな明るい色目のものがいいなと思っています。
いろいろリサーチしてかわいいものを買おうかなと思っています。